林整形外科のアピールポイント

林整形外科は、東京都中野区JR中央線、東京メトロ東西線の中野駅にて診察しております。
医院には専用の駐車場もご用意がございますので、車での通院も可能になっております。
林整形外科は、日本サッカー協会U-16のチームドクターも勤めたことがある医師が院長をしており、整形外科やリハビリテーション科などの診察を行っています。
マイクロ波を使用し血行を良くする事で新陳代謝を促進する装置や自動で牽引療法を行うことができる装置といった各種理学療法機器はもちろんのこと、電磁波を使用しレントゲンでは映らない筋肉、靱帯、神経、椎間板等の画像診断を行うことができるMRIを揃えております。
林整形外科は、平日は18時30分まで診察を行っており、他院でも休診が多い木曜日の診察も行っています。
また、土曜日の診察も行っているので、平日に時間が取れない人でも安心して通院をすることが可能です。
中野で整形外科に受診の際はぜひ当院へご来院ください。

病院情報

病院・クリニック名 林整形外科
院長 林 輝彦 林 輝彦 医師紹介はこちら
所在地 〒165-0027
東京都中野区野方1-4-18
最寄り駅
電話 03-5318-5336
診療科目
診療時間

休診日について

日曜日・祝日 

外来受付時間・休診日は診療科目によって異なることや変更になっている場合があります。 事前に必ず医院に直接ご確認ください。
アクセス方法 ・JR中央線・営団地下鉄 東西線「中野駅」北口 徒歩8分
・中野駅北口(3番停留所)野方行きバスで東京警察病院下車徒歩2分
専門医
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駐車場 2台分ございます。

診療案内

地域の皆様により満足の行く医療をお届けします
最新医療への挑戦してます!電子カルテを導入、レントゲンフィルムを廃止しデジタル映像のモニター診断化で現像廃液を出さない診療所です。
更に患者様の情報をデジタル化する事により近い将来、当院の情報をカードに入れ他の医療機関に御自分のデータとして持って行かれる事も可能です。
患者様の病気、障害について、十分な説明をするよう努めています。
検査を充実し、より深く体の状態を理解していただく為、MRI(磁気共鳴診断装置)を導入しました。
治療は、リハビリテーションを中心として、疼痛の緩和に留まらず、障害部位の回復、予防に至るまで、患者様と一緒に努力してまいります。
院長、理学療法士のスポーツフィールドでの帯同経験を生かし、障害・外傷からの競技復帰まで、現場に即した治療を行います。

■主要医療機器主設備
・MRI(磁気共鳴診断装置)
・遠隔画像診断装置
・デジタル画像診断装置
・一般レントゲン撮影装置
・テレビレントゲン装置
・超音波診断装置
・心電図
・理学療法施設基準申請 リハビリテーション室
・物理療法機器
・低出力レーザー治療器
・自動間欠牽引装置
・干渉電流型低周波治療器
・マイクロ波治療器
・磁気加振式温熱治療器
・トレーニング機器COMBIT(膝関節専用筋力訓練・測定システム)
・セラピーマスター・システム

整形外科
くびの痛み・むちうち症・寝ちがえ・こしの痛み・椎間板ヘルニア・骨粗鬆症・肩こり・五十肩・神経痛・手.ひじの痛み・つき指・けんしょう炎・手のしびれ・膝.足の痛み・肉ばなれ・扁平足・つう風・骨折・脱臼・捻挫・靱帯の損傷などの診療を行います。

リハビリテーション科
痛みや機能障害により日常生活に支障を来している患者様の生活復帰までをお手伝いする一般リハビリテーション、更に一歩進んだスポーツ活動時の復帰までをお手伝いするスポーツリハビリテーション、と治療医学、予防医学を含め医師と理学療法士による運動療法、物理療法(温熱・電気治療等除痛治療)を行います。

AKA博田法
当院では、AKA博田法による治療を行っております。

現在、痛みに対する治療法には様々なものがありますがその原因、治 療法には完全に解明されていないものも多く通常の治療ではなかなか改善されない患者様も多く見受けられます。その中にあって、幾つかの問題を解決できる方法としてAKA博田法による治療を御紹介します。

AKA博田法はリハビリテーションの分野で、アメリカ、日本で活躍されて来られた 博田節夫先生により開発され、発展して来た理論、治療法であり日本で唯一、国際徒手医学学会(FIMM)の入会を認められた治療法です。

AKAは[エーケーエー]と読みArthrokinematic Approach 関節運動学的アプローチの略です。当初は動きにくくなった関節を動かす目的で開発されましたが、その過程において関節の動きを治療する事により体の痛みが軽くなる事が発見され診断、治療技術が体系付けられてまいりました。

博田先生らの研究により全身の関節の約85%は仙腸関節に機能の異常によりその周辺の筋肉の緊張が亢進しその結果としてその周辺はもよより全身の筋、関節に痛みや痺れ感を来していると言う考え方を基本として診断、治療を行います。実際全身の筋、関節は決して一つの関節だけで機能を発揮しているものでは無く、幾つもの関節、筋が共同して運動を行っています。ですから、治療も単一の部位にのみ注視したものではなく、全身を考えた治療、その中心となるのが仙腸関節と言う訳
です。

治療は通常の診察と同様、レントゲン検査、MRI検査等必要によっては血液検査等を行いAKA以外の治療を行った方が適切か、AKA治療が適応かを判断した上で治療を開始します。

治療は腰椎の下にある仙骨と骨盤とが作る仙腸関節(センチョウカンセツ)と言う関節を中心に必要であれば他の関節も含め手で動かし関節機能の改善をうながします。極小さな関節の動きを手で感じ取り治療してまいりますので通常は疼痛等は感じませんし、強い力での徒手療法とは異なりますので治療による副作用はほとんど認められません。

治療期間は約2〜4週間に1回程度の治療で、病態によりすぐに効果の現れる場合と数ヶ月かかる場合とあります。少なくとも3ヶ月位の治療期間をもって判断される事をおすすめします。

一部、情報にあたかもAKAはどんな痛みにも効果がある様な誤解を受ける記載のものがありますが、すべてに効果がある治療法ではありません。

特に、内臓の疼痛、神経の異常による疼痛、麻痺、化膿性疾患、感染症、強い炎症等には無効であると思われます。

当院ではAKA指導医、専門医である院長が診断、治療をしてま いります。詳しい適応疾患については診察の上御相談ください。

AKAの詳しい情報は、AKA医学会のホームページhttp://www.aka-japan.gr.jp/も参考にして下さい。


医師紹介

林 輝彦
院長

林 輝彦

得意分野
地域の皆様のホームドクターとして、又スポーツフィールドで得た経験と知識を生かしてレクリエーションスポーツ愛好家からトップアスリートまでフィールド復帰をお手伝いさせて頂きます。
略歴
1983年 千葉大学整形外科教室入局千葉大学及び関連病院にて研修
1987年 千葉大学付属病院麻酔科研修
1988年 上都賀総合病院理学診療科 部長
1989年 船橋整形外科病院 副院長
2000年 林 整形外科開院
保有資格
・日本整形外科学会認定医
・日本体育協会認定スポーツドクター
・日本オリンピック協会強化委員
・日本サッカー協会U-16日本代表チームドクター
・麻酔科標榜医

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